Sintiaちゃんのエルフ・コートとサンダル完成。

Sintiaちゃんのエルフのコートと、ドレスと共布の青いお花のサンダル、完成しました。

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襟はフリルをつけて、丈はドレスと同じ長さで、お花のエルフコートができあがりました。
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青い花のドレスが透けて、朝露が光るお花のよう。
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やっぱり、私にとってお裁縫はとっても根気が必要な難しい作業。
でも、その難しさや面倒なところがなぜだか時々とっても幸せな気分も運んでくる。
そうそう、毎日の家事にも似て、愛情が不可欠な作業です。
一針ひとはり、その子のことを想って縫い上げていく楽しさは、子供たちのために毎日がんばる食事の支度にも似ている。
くじけると、こんなにしんどい仕事はない様に思える。
成功すると、幸せな満足感でいっぱいに輝くように感じる。

100点満点をとることはないのですが、日々少しずつの成長を感じながら・・・。

さて、明日は日曜日。またしても丘の上でエルフたちとの休日。

by ekadantaya | 2015-02-28 18:51 | Trackback | Comments(0)

Milaちゃんの風の丘エルフ・コート。

フランスから来たアンティークのチュールのヴェールを使って、透明な風のようなエルフのコートをMilaちゃんに作りました。
靴は、アンティークのマクラメ編みで作られたとってもかわいらしいものがぴったりのサイズでしたので、Milaちゃんにあげることにしました。
そして、布花の花冠はバラが少し大きすぎたので、もう少し小ぶりな花でアレンジしなおしました。
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繊細な目の粗いチュールを縫うのは、とっても難しい作業でしたが、透明な風を縫い合わせているみたいで、面白かったです。
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これで、エルフ姫Milaの衣装が調いました。
それでは、丘の上のやさしいそよ風のエルフ、Milaちゃんお誕生おめでとう。

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髪をまとめてフードをかぶっても、フードは下げてお花の冠をかぶってもよいし。何もかぶらないのもまた自然な少女らしさがあります。
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Sintiaちゃんには今ドレスと同じ布でサンダルを作っているところ。Sintiaちゃんにもエルフのコート、デザインはまた別にして作ってあげる予定です。

日曜日の丘には、13人もの子供たちがやってきました。
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3月の20日にはニュピ(旧暦のバリの新年)の前夜祭に向かって、子供たちもオゴオゴを作っている最中なので、絵にもオゴオゴが登場し始めました。
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日曜日は我が家の大きな子供たちには近所の店でナシゴレンをお昼に買って食べるようにとお金を渡して、朝早くから丘の上の家に来て掃除をし、子供たちとの時間を過ごしてから、夕方まで本を読んで過ごすのが、私の休暇。

by ekadantaya | 2015-02-24 11:03 | Trackback | Comments(0)

エルフのドレス2着仕上がり。新しいお顔もまたひとつ誕生。

ようやく、朝から晩までのソーイングライフにも区切りがつき、エルフのドレスが2着、仕上がりました。
生地と形が決まってからなら、縫う作業は楽しい。お洋服のデザインと素材が決まるまでがなかなか難しくて、時間がかかるのです・・。そうしてやっぱりいつものように、自然な素材が一番お人形には似合うものだと思って、2種類のリネンの生地を選びました。
そうして、こんな感じにシンプルな二つのワンピースが出来上がりました。
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それでは、着てみようかな。
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まず先にSintiaちゃんから。
青い大きなお花のついたリネンのこの生地は、ずっと前にいただいて、大切にとっておいたお気に入りのもの。Sintiaちゃんの雰囲気にとてもよく会うと思うのですが・・・・お洋服を着たら、とってもうれしそうで、ついたくさん写真を撮ってしまいました。
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次はMilaちゃん。花冠は布花で、色合いがとてもお洋服に似合うので、少しゴージャスですが、こちらに変えてみました。Milaちゃんのドレスもリネンの生地で、スペインのアンティークレースモチーフをあしらって、お花のエルフのイメージで。
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さて、この二人はまだ、作ってあげたいものがあるので、来月中には仕上げるつもりでこつこつ作業を続けます。

小さな妖精魔女の子の衣装は、ほぼ素材選びが終了ですが、まだまだこれから。ちょっと待っててね。
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そして、ひとつ、新しいお顔も生まれています。
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この子は羽のついた天使になる予定の女の子で、こじんまりしたお顔立ちと大きさの子。
その辺にいるような平凡な子供のお顔で、クラスにいたら絶対に目立たない、でも涼やかで可愛いらしいお友達の・・・ちゃんみたい・・・。そんなお顔。

by ekadantaya | 2015-02-18 10:35 | Trackback | Comments(0)

ドロワーズ完成。

それぞれのエルフ達に、ドロワーズが出来上がりました。


MIRAちゃんには白いレース生地の綿ローンを紅茶染めにして丈が少し長めのものを作りました。Sintiaちゃんには淡い草色の柔らかなインド綿の生地で7分丈のドロワーズ。
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MIRAちゃんには優しい甘い感じのドレスが合いそうだし、小さな妖精ちゃんにはちょっと魔法使いのような不思議なスタイルがいいかもしれないし・・・・。
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Sintiaちゃんは角度や前髪のたらし方でかなり表情が変わるエキセントリックな子なので、黒髪のおかっぱ頭に似合う個性のあるドレスがいいかしら・・・
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球体の関節部分が隠れると、より一層自然な柔らかい感じに見えますので、関節部分が隠れる長さでお洋服を作るようにします。
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さて、ドレスのデザインや素材選びには少し時間がかかるので、それまでの間にまた少し…お顔を作っておこうかしら。アバビ村は今雨季の後半、おいしい美味しいドリアンの季節に入りました。毎日、丘から届くエルフの王国の最高の御馳走…カスタードモカクリームみたいな濃厚なお味のドリアンを堪能しています。
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by ekadantaya | 2015-02-12 11:04 | Trackback | Comments(0)

エルフの少女二人、ボディ完成。

エルフの少女達、MILAちゃんとSINTIAちゃんのボディが完成しました。
お腹から太ももの半ばにかけて、腰の部分は革で作り、中はペレットと綿をつめています。
ジョイント部分の紐は長めに残してりぼん結びにまとめてあります。なので、ドロワーズは早く作ってあげないといけませんが、ちょっと恥ずかしいけれども裸のままでアップ。

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大きさの比較で、小さな子と一緒に並べてみます。小さな妖精の子もぴったりのウェスト周りにして革の部分を作りなおしました。
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MILAちゃんは身長が45cm、Sintiaちゃんは43cmになりました。小さな子はちょっとつま先立ちで24cm。

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ドールスタンドにもしっかり立ちます。
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椅子に座った感じはこんな風。
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さあ、この二人にはまずは可愛らしいフリルいっぱいのドロワーズから作ってあげようと思います。
二人の被っている花冠は、フランスのアンティークで、シンプルな花嫁の布花の冠だったものをリメイクして作りました。この花冠のあせた感じの色合いが何とも素晴らしいので、ドレスもこの色に合わせてみたいのですが・・・今手元にちょうど良いファブリックがない。ちょっとアンティークで探してみたいと思います。どうしても見つからなければ、染めてみようと思っています。なのでまずはじめに、ドロワーズと下着から作ってあげましょう。
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小さな妖精の女の子にも、花冠の布花が少し余ったので、髪飾りにしました。
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ドロワーズはあわいグリーンのインド綿で作ってあげています。
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この子には小さくてもちょっと凝った衣装と、靴も作ってあげたい!
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日曜日の丘の家は、今週も素晴らしい緑の国のオーラに満ちていました。
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子供達は今来ているのは小学校の中学年くらいの男の子たちばかりで、この日は11人も来ました。
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いつも優しい植物や木や、図鑑を見てどう打つの絵を描くのが好きな男の子たちに、今日は一言、テーマを与えてみました。
「ミックス」・・・いろんな動物や生き物が混ざり合った怪獣・珍獣を自由に描いてみようか、と言ってみましたら・・・
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子供達はなかなか素晴らしいセンスで、いつもは友達と同じ絵を描きたがる子供が多いのに、このテーマでは一つも同じような絵がなくて、かなり個性的で・・・楽しんでいました。
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私はいつものように子供たちといっぱいのお水と小さなお菓子を食べ終わって、元気な子供たちが帰って行ったあともまだ家に帰る気持ちがせずに、その日はゆっくりと一人で丘の上の家で過ごしました。お茶を飲んだり、電子書籍を読んだりしながら。ああ、1週間に一回だけの魂の休日。
お昼御飯はお金を渡してきて、下のティルタガンガでお弁当を買って食べるように、高校生の子供たち3人に朝言いつけてから丘に来るので、私は日曜日夕方まで全く自由です。
そしてこの午前中の時間、丘の上の家で小さな子供たちと絵を描いて過ごすエルフの王国にいるような時間は、私の中に緑に輝く魔法の種のようになって入り込み、一週間の力をリフレッシュしてくるのです。

食べざかりの18歳のエーカーと、17歳の勇気、そして16歳の絵美のために毎日5時に起きて市場に行き、3度の食事を作る私ですが、このところ自分でもいつものマンネリのメニューに飽きが来て・・・
ついに本格的におばあちゃんからバリ料理を一品習いました。
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ティムといいまして、このスパイスの配合で豚肉でも鶏肉でも魚でも、おいしい煮込み料理にしてしまう素晴らしいレシピ。もちろん、卵や、野菜でも美味しくできます。バリカレーとでも言いましょうか。
まずニンニク、 バワンメラ、ショウガ、ターメリック、チュコ、ジュワットの葉っぱ、カリアサムの実、ヤシ砂糖少々、トウガラシ、胡椒、塩少々。
これを石臼ですりつぶし、食べたいお肉を一緒に混ぜておなべに入れ、ひたひたになるくらいのお水をいれ、煮立ったらひたすら弱火でぐつぐつ煮込む、できれば2時間くらいすると、お肉はもうとろとろにとろけるように仕上がります。
先日の市場で仕入れたスペアリブ、あばら骨の周りのお肉、これはもう本当に夢心地においしく出来上がります。
鳥のモモ肉で昨日作ったら、子供達はとても喜んでくれました。

さて、今日はエーカーと息子が学校でタナロットや有名な寺院を回り御祈りをするツアーに出かけて行きました。5時に朝食を山ほど食べて出て行きました。
そのツアーは高校3年生は大切な受験を控えているので、勉強に集中するよう、気持ちを引き締めるための御祈りツアーだというのですが、3食付きで大型バスを貸し切っての学校行事。日本とはまたかなり違いがあります。
そんなわけで、私は今日料理をちょっと御休み。お人形たちのドロワーズを作ってあげましょう。

by ekadantaya | 2015-02-10 12:19 | Trackback | Comments(0)

おみ足。そしてちょっとお知らせ。

おみ足のパーツが出来上がったところ、衣装をまだ作り始めていない名無しのドワーフの子が魔法をかけて・・・

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2人の足が繋がりました。ふくよかな、少女たちのやさしいおみ足。
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二人はこれから革で腰の部分を作ってから、足をつなげますが、
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ちょっと仮に置いてみたら・・こんな風。
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ここでちょっとお知らせです。
この二人のエルフ少女は、迷っていましたが、ご予約をお受けすることにして、それぞれ一番先にメールを頂いていた方々の元にご予約済みとなりました。お声をかけていただいたみなさま、ありがとうございました。またいつの日か素敵なご縁を頂ける日を楽しみにしています。
Mila
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Sintia
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なぜ急に、まだ出来上がってもいないのにご予約をお受けすることになったかといいますと、実はこのところ頻繁に、しかもねっしんなお問い合わせのメールを海外のコレクターの方々よりお受けするようになって、
エキサイトブログのレポートでもしきりに海外の方々が見に来ていらっしゃって、このサイトが急増しました。
Pins from tirtagangg.exblog.jp on Pinterest
これは、気に入った写真を集めて自分のページに貼りつけるというPinterestというサイトなのですが、ここに去年あたりからかなり沢山ガーナベイビーズのお人形たちが登場してきまして、これはどんどん趣味の方々に拡散していくものですので、そちらからこのブログへ来られる方が増えたということです。
(Face bookと違って、自分の写真をアップするなどということはなく、インターネットから集めた写真を自分のページにコレクトして、好きな趣味の世界をスクラップするサイトなのですが、これはときどき素晴らしいセンスのコレクションにも出会います。)
そのせいで、海外のコレクターの方々から購入したいとのメールが相次ぎまして、回答ができないものですから、ご予約という形で最初にメールを頂いた方に決定させていただきました。

今年も9月に人ガタ展へ参加予定でおりますので、そのための作品製作はまずTENちゃんよりも少し大きな日本の女の子を中心にして作っていこうと思っています。美しいことより生き生き元気に動き出しそうな子を・・と思って、それを今年はテーマにしていこうかなとか考えていたりします。

たとえば、今制作中の(衣装がまだではだかんぼうなのですが、)小さなドワーフの少女・・・
全く美少女ではありませんが・・・性格派女優といった個性の強さがあります。
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この子の何かが、私の感性にひっかかりました。
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この小さな魔法使いのような子は、腰部分の革が少し大き過ぎたので、2人のエルフたちに革の腰部分を作るときに治してあげようと思っています。
衣装はでは3人そろって作り始めましょう。

by ekadantaya | 2015-02-07 14:04 | Trackback | Comments(0)

遂に完成、少女たちのおしゃべりな手。

やっと、ふたりの腕が出来上がりました。
表情のある優しい手を作ることは、もしかしたらお顔を作ることよりも難しいかもしれない…と思いながら、深く集中できる時間を確保してから、ほとんど息もしないくらいに一気に...作ることにしています。
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ふっくらとした、優しい少女たちの手。
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手は口ほどにものを云う・・・おしゃべりなお手手たち。
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自然な手首のねじれ加減をそのまま壊さないように・・・でも少し着替えも楽だしポーズも自然にバリエーションができる・・ひじ関節独立球の腕にしました。(あ、今写真を見たら、球体の部分に鉛筆で書いておいた印を消すのを忘れて映っていました。アセトンで拭いて消しておかなくては。)
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さて、今週はこの二人のための元気一杯なおみ足を・・・ひざをまげて椅子に腰かけることもできるように・・・作ってあげようと思っています。

先週の土曜日は、主人のいとこマデ・グヌンの家の大きな儀式がありましたが、朝から夜まで本当に激しい大雨、しかもひっきりなしに轟く雷・・・・。プーマンクーの準備と供え物の準備ができあがって、御祈りの時間が来るまでの間、いつものように数時間…大雨の中で雨宿りをして親族たちと坐りながら、雷の光と音の間隔をみんなで数えていました。息子が音の間隔が1秒ごとに3キロの距離がある、とかいうものですから、近くに座った小さな子たちも一緒に数えたら、光と音の間隔が近いほど耳を覆うほど大きな音がするし間隔がが10秒もあくと雷の音は大変小さくて聞きとるのがやっとになるので、なんだか雷と遊んでいる感じがしたり・・・。
大洪水になったような水浸しの竹林を歩いてびしょぬれで帰って来ました。
でも、降るだけ降ってしまったか、日曜日の午前中は大変素敵なお天気に恵まれ、
2週間ぶりに丘の上で子供たちとお絵かきをしてきました。
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このところ、子供達は木の絵ばかり描いています。そのせいだか、どんどん描く木の形に個性も出てきて・・・木がおしゃべりになってきた!
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豊かな雨と太陽の光は緑の植物たちの生命力を最大限に輝かせ、どこを見ても可憐なエルフの少女たちがほほ笑んでいるみたいに美しいのでした。

by ekadantaya | 2015-02-02 14:56 | Trackback | Comments(0)